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アクティビティ報告
「愛の献血」奉仕活動 
 平成20年2月16日(土)11:00〜16:00大須の商店街で献血活動を行いました。場所は、名古屋市中区大須3丁目の大須新天地通り(愛知県赤十字血液センター大須万松寺献血ルーム)前で「献血アクティビティ」を開催。万松寺商店街を訪れた買い物客に献血協力を呼びかけました。
 メンバーたちの熱心な呼びかけに買い物客をはじめ、事前に協力を呼びかけたメンバーの家族や企業の従業員、知人たちが大勢献血に協力をしていただきありがとうございました。当クラブは、大須では始めての活動でしたが、冬場の血液不足にいささかでも貢献できたことは非常にうれしいことであります。 大須新天地商店街と万松寺のご協力に深く感謝申し上げます。

当日の結果
献血受付者数165名
献血協力者数
(200ML   19名)
(400ML   106名)
125名
協力していただいたが
献血できなかった人
40名
(24.2%)



記念植樹「しだれ桜」植替作業 
 平成19年12月12日(水)、白鳥公園に記念植樹していた「しだれ桜」が、20本程枯れてきたので、業者を入れて植え替えを行いました。立会いのための参加者は、会長L熊沢、幹事L尾関、L赤見坂でした。
(以前植樹して育ったしだれ桜の木と新しく植樹した木を背景に写真撮影)

世界ライオンズ奉仕デー「1R2Z合同献血アクチビティ」開催 
日時:2007年10月10日(水)10:00〜16:00
場所:栄広場(名古屋栄交差点 北東角)

名古屋ウェスト・太閤・金城・中村・本丸・ブルースカイの6クラブ恒例の合同献血街頭活動をした。
当日は、晴天になり通行人に呼びかけたり、会員の企業の人々、家族等にも呼びかけており、多数の方の参加、ご協力を得ることができました。
なお、当日は「松原名古屋市長」も激励に駆けつけていただき、また「中日フォトメイツ」の美しいお嬢さん方の応援を受け道行く人々にアピールすることができた。


MR.Daan Van Wiel君(18才)を迎えて 
青少年育成・YE生アクティビティ
『YE生―MR.Daan Van Wiel君(18才)を迎えて』

 今年7月13日〜7月31日の間ホームステイとして来日したオランダ人MR.Daan君を迎えて、L熊沢浩、L小島廣徳がホストファミリーを引き受けていただいた。両家庭とも非常によく対応していただき、「すばらしい日本の夏を満喫して思い出に残る」といってMR.Daan君は帰国の途についた。
 その間クラブとして7月18日(水)「東天紅」で歓迎レセプションを開催し、多数の会員が出席し友好を深めた。


宮崎県の「都城ブルースカイLC」と友好・親睦をはかる 
 去年現会長L熊沢浩が、当クラブと同じ名前のクラブ名をネットで探している時、偶然に「都城ブルースカイLC」があることを発見。当クラブも「名古屋ブルースカイLC」と同じネーミングを使っているので、早速連絡を取ったところぜひ一度交流をしましょうと言う話になり、理事会の承認をえて、今回交流が実現した。
 当方から会長L熊沢浩、前会長:L原興一、PR・IT委員長:L柳井信忠、青少年育成・YE委員長:L長尾春水の4名が参加した。

7月25日 中部国際空港を夕方出発
       当日は宮崎市内のホテルで1泊。
7月26日 例会は夜なので、それまでゴルフ組と観光組に分かれて行動
       19:00 都城ブルースカイライオンズクラブの例会出席(会場:幼稚園)
          青少年育成アクティビティとして都上ブルースカイLCが支援して
          いる「都城少年少女合唱団」(幼稚園から高校生まで)の合唱を
          聞かせていただいた。全国大会にも出ている合唱団で、歌と踊り
          もできる。すばらしい歌唱力と感性をもった合唱団であると
          感心した。
       20:30 懇親会場のホテルに移動し、懇親と友好を深めた。
7月27日 朝10:45 発飛行機で宮崎空港を離れた。

 都城ブルースカイライオンズクラブは、人数は少ないが男女とも年齢が若いのには驚かされた。名古屋では老人化が進んでいるが、都城では、会長のL平井が40歳、幹事L仲西が38歳、会計L加藤も48歳、我々の世話を滞在中ずうっとしていただいたL鷲峰も38歳の若さで、平均年齢40歳そこそこ。若さあふれんばかりのクラブであり、頼もしい限りである。青少年育成に力を入れているのは我々と一緒で、形は違えどお互いに共通する部分があり、これからも友好クラブとして手を携えていけるクラブだと確信した。


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